2014/10/12 (日)
検定対応レクチャー、そして丸台で中糸と外糸を変える

組み方を教えていただきました。

テキストは無く、多田先生の手の動かし方を見て覚えなければ

・・・なんですが難しい!

先生はサッサッサ~とリズミカルで早い。

あんな風に組めたらなぁ・・・

組み方を描けそうにないので、言われていた事を言葉で書いて

おかないと・・・

八つ組数段、台の角度を変えて、時計回りにひと目飛ばして

ずらして戻すを繰り返して八つ組のところまで。

これで思い出しながら組めるかなぁ・・・

今になって要所要所の写真を撮っておけばよかったと悔やみます。


孔雀組も昨日のも時間が経ったら全く組めなくなるかも知れない可能性大です。


帰ったら、ひとつの茗荷から三つの花が咲いていたのでパチリと・・・










CATEGORY: 組紐
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